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原因を考えてすぐに解決してしまう

2013年4月30日 Category :ビジネス雑感 0

22:22:51


今日はツイートのネタがあまり浮かばないな。ネタが


浮かばない原因を考えてみるのも面白いかも。(1)


ネタを出し切った→インプットすればいい (2)ど


うもそういう気分じゃなかった→気分転換すればいい


 (3)忙しかった→言い訳せずにスキマ時間を使え


ばいい   ということで、解決だな。i



【解説】



ふと、パソコンから目を離し、天井を


見上げて思ったこと。



「今日はツイートのネタを思いつかない」



少しだけ焦る。



でも焦っても仕方がないので、原因を


考えてみた。



すると、あっという間に解決した(笑)



ボンヤリと悩むなら、問題点を抽出した


ほうがいい。



すぐに答えが見つかるから。



ネタ、つまり発想ができないときの解決策


について、踏み込んで考えてみる。



(1)ネタを出し切った→インプットすればいい



 これは以前のツイートでもあったけれど、


 発送のベンチュリー効果なわけで。



 ネタを出し切った(そういう状態があるのか?)


 とすれば、頭脳に真空状態ができるから


 そこに勝手にネタが蓄積されていくという


 考え。



 ただ・・・



 やはり意識してインプットは続けないとダメ


 みたいだから、今日からまたインプットを


 少し多くしてみる。



 ブログ、ツイッター、本(立ち読み)で


 他人の多様な考えをインプットして、自分で


 咀嚼してアウトプットにつなげる。



 アウトプットはメルマガを日刊化することで


 その量を達成できつつあるので、あとは


 インプットの仕組みを作らないとな。



 インプットを日常化するための手法を


 考えよう。


 (これについては後でツイート)



(2)どうもそういう気分じゃなかった→気分転換すればいい



 気分転換は、散歩するか、本屋へ行くか、


 映画を見るか。



 あるいは家事をするのもいいかな・・・



 今のところ思い浮かぶのはこの4つぐらい。



 あと、風呂にゆったり浸かると、1つ2つは


 ネタが浮かぶことが多いので、これもあり。



 あとは、携帯かスマートフォンでアイデアを


 キャッチ。



 気分転換って楽しい。



(3)忙しかった→言い訳せずにスキマ時間を使えばいい



 これは、徐々に解決できつつある問題。



 ただ、発想する時って、静かなときが大半


 だから、仕事以外で人と会う予定がある


 ときはしんどいか・・・



 ま、人と会うといっても10時間連続で


 ずっと話し続けることなんてないわけで。



 だから、毎日少なくとも3時間以上はある


 スキマ時間を使えば、フツーにアウトプットは


 できるはず。



 因みに最近、メルマガは午前中にほぼ、


 書き終えている。



 午後と夜は、ゆったりと仕事?できる


 時間で、ある意味豊かだな・・・と。



ということで、悩むよりも、



(1)問題点を見つけて


(2)その解決法を考える






ネット時代の人との繋がり考察

2013年4月29日 Category :ビジネス雑感 0

16:14:20


ネット時代の「人とのつながり」について思ったこと。


ネットでゆるくつながる。そして、必要な時にリアル


で会って強いつながりを確認。この緩急のリズム感が


心地良いのではないかと。「ゆるくゆるく、ギュッ!


ゆるくゆるく、ギュッ!」の繰り返し。「君子の交わ


りは淡きこと水のごとし」の現代版。i



【解説】



自分なりにいい気づきができた。



仕事を進めるパートナーとは



・ネットでゆるくつながっておきながら


・リアルでたまに会って強い絆を確認



その他の方々とは



・ネットでゆくるつながっておきながら


・リアルで会えるかも?ぐらいでお付き合い



これが一番心地がいいし、お互いに


負担にもならない。



お互いの近況は、ぼんやりとわかるから


年賀状などの虚礼はもちろん不要。



近況がわかりつつも、たまに会って、


仕事の話や人生の展望を語り合って


盛り上がる。



で、また、ゆるくネットでつながる。



つまり緩急のリズムがあるわけで。



このリズム感が心地良いと思ったわけ。



水のように淡い付き合いもオッケーだ


けれど、それだけだと寂しい時もある。



よく良く考えてみれば・・・



2~3年に1度だけ会って、食事を


する人も何人かいるし、ビジネスで


絡んでいないときにはそれぐらいが


心地良い。



いつも群れると疲れがたまる。



またっく親交がなければ寂しい。



だから、その間が心地いいわけだ。



このバランス感を意識しよう。



というか、これはすでに出来ているな。









所有からの開放について考える

2013年4月28日 Category :ビジネス雑感 0

13:27:43


モノににパワーが奪われるということを考えた。蔵書


が多いと、場所が取られ、整理・整頓が大変。車には


車検・洗車・給油・整備にお金と時間がかかる。電化


製品一つでも増えると管理の手間が・・・ 所有する


ことで、限られた力が分散する。モノを減らし、こだ


わりを捨てたほうがいいな。 i



【解説】



モノを所有するということは、モノが少ない


時代には楽しかったことだと思う。



高度経済成長期に、テレビや冷蔵庫や洗濯機が


誕生した時などは特にそうだっただろう。



ただ、今はモノが溢れている。



だからモノを持つことは避けるべきことだと


考えるようになった。



しかも、レンタル商売も発達してきているし。



所有からレンタルへ。



この流れが加速していく予感。



僕はすでに、蔵書は全部手放した。



今年中に、CDとDVDも電子化した


後にすべて手放す予定。



パソコンは、今使っている、レノボの


X200、これ1台だけ。



(パートナーに驚かれたことがある)



モノに愛着を持つのもいいけれど、


愛着を持つと、下記の2つが起こる



(1)買う行為が発生する



 車を例に出すと、車に愛着を持つと、


 当然いい車が欲しくなるわけで。



 カタログを見ていると、だんだん


 グレードの高いものが欲しくなり、


 アクセサリもつけたくなり・・・



 と、物欲が膨張。



 高いお金を支払うことになる。



 買うことで得られる経験を妄想する


 時間は楽しいけれど・・・



 レンタルで代用できるなら、そう


 したほうが経済効率が高い。



 「所有欲」を満たすためだけの行為


 なら、虚しいと知るべき。



 とにかく、買うには手間とお金と


 時間がかかる。



 本当に必要ならいいけれど、趣味


 レベルなら、余裕資金がたくさん


 できてからでもいい。



(2)管理する手間が発生する



 買ったあとに、結構な手間がかかる。



 これも見過ごしてはならない問題。



 車を買うと、保険、給油、車検、整備


 などに時間がかかる。



 渋滞に巻き込まれるかもしれないし


 街の中で駐車場を探すのにも時間が


 かかるし、駐車場代だってバカに


 ならない。



 東京のマンションの駐車場代金は、


 月額6万円弱だった。



 1年で70万円ほど。



 これだけのお金があれば・・・



 他に楽しいことが、もっとできそうな


 気がする。



 車の事を書いたのは、僕自身が車マニア


 だから。



 それを戒めるために長々と書いた。



 車に愛着があると、洗車や整備に時間を


 かけてしまうわけで。



 それが、冷静に見た場合、人生の無駄な


 わけで。



ということで、モノの所有にはもっと慎重に


なったほうがいいと、確信しつつある。



本でさえ、ツタヤ併設のスタバで全部読破


して、本題と、自宅のスペースを浮かして


いる。



◯自宅の軽量化



◯気持ちの軽量化



◯管理からの開放



◯所有からの開放



このあたりがキーワードだな。




情報を氾濫させるのは馬鹿でもできる

2013年4月27日 Category :ビジネス雑感 0

21:12:13


【大震災で大変な被害に遭われてる中でこういったメ


ルマガの配信は不適切だと思います。】という、メー


ルが届いた。僕は阪神大震災の被災者だから、先ずは


寄付をして、後は淡々と日常業務をこなしているだけ。


節電のためテレビは見ない、オイルヒーターは付け


ない。できることをコツコツやるだけ。 r



【解説】



昨日のツイート解説でも書いたのだけれど


ツイッターやフェイスブックでワーワー


騒いでいるだけの人って底が浅いな、


という話に通じる話題。



結論から言うと、仲間の中で稼いでいる、


クレバーな人たちって、こういう時こそ


黙って適切な行動だけしている。



(1)費用対効果が高い団体に寄付をする



(2)求められ、そして余裕があるなら


   労働力を提供する



現状(2)の要請はないだろうから、


できることは(1)だけ。



つまり、寄付だけ。



だから、寄付だけして、あとは普通に


日常生活をしている。



そして仕事も普通にこなしている。



彼らと話をしたのは、



「東北が落ち着いたら旅行に行って、


 少しだけでもお金を落とさないとね」



という事。



僕は、大学4回生のときに、阪神大震災を


神戸の自宅で体験した。



だから思うのは、大騒ぎが一旦落ち着いて


からが、やはりしんどいってことで。



みんな、地震の時にはあれだけ騒いだ


割には、時間が過ぎれば忘れてしまうわけ。



いつもより多くの人に観光に来てもらって


お金を落としてもらえると、街も活気を


取り戻せるのに。



でも、そういうことはしないわけ。



だから、僕たちは、



「今は寄付だけしかできないけれど、


 一旦騒ぎが落ち着いたら東北の温泉に


 行ったり、スキーに行ったりして、


 地元にお金を落とそそうか」



という話をしたわけで。



今、ソーシャル・ネットワークで騒いで


いる人って、ニュース的なツイートを


見て、「すごい」「たいへん」って


思ったら、リツイートボタンやいいね!


ボタンをクリックしているだけじゃない


のかな?



それだけで、「何かをした気分」に


浸っているんじゃないのかな?



普段どおりにメルマガを配信した人に



「こんな大変なときに何ですかッ!」



って、言う事で



「私は、震災を気遣っているんだ!」



という、ポーズを決めたいだけじゃない


のかな?



・・・



ネットに情報を氾濫させるって、バカ


でもできるんだよね。



でも、身銭を切って寄付をしたり、震災が


落ち着いてから、さりげなく旅行に行ったり


するって、実際に体を動かすし、実際にお金を


使うし、実際に時間を使うから難しいわけ。



パソコンの前にすわっている”だけ”の


行為とは一線を画すわけ。



今、わーわー騒いでいるだけの人って


それはできるのかな?



騒がずに、できることだけをして、あとは


普通に過ごすってのが一番クレバーだと


思うな。



こういう時に、やたらと騒いで何かを


した気分になって悦に浸るヤツは個人的には


「偽善者」だと思うし「バカ」だと思う。



僕の周りには、そういう底の浅い人がいない


ことが幸せ。



仲間もメルマガでは寄付を「理論的」に呼び


かけていたし、情報発信を自粛している仲間も


寄付だけはちゃっかりしてた。



これからも、そういう人たちと一緒にいたいと


感じたわけで。




マニアックなサービスを展開予定

2013年4月26日 Category :ビジネス雑感 0

20:21:51


メルマガを書いていると、読者の顔が直接見えるわけ


ではないので、たまに不安になる。直接送られてくる


メール、アメブロの読者登録、アクセス解析などから


読者の「気配」を感じるしか無い。一番良く顔が見え


るのは、有料のサービスを提供したときだろうな。リ


アルな反応が一番良く分かる瞬間。i



【解説】



今月末に、



【会員制ビジネスシークレッツ】



という、サービスを開始する予定。



(1)ネットでの会員制ビジネスをしたい人



(2)僕の思考・思想を身近で感じたい人



向けのサービスになる予定。



金額は相当高く設定するので、3~5名の


意識高い方々が集まってくださればいいと


考えている。



ここまで書いたついでだから、メモ替わりに


今考えている企画を表現してみよう。



対象者(カテゴリ1)



・ネットビジネスをしている人


・すでにリストを持っている人(無くても可)


・会員制ビジネスで継続的に利益を上げたい人


・会員制ビジネスを効率的に進めたい人



対象者(カテゴリ2)



・ネットビジネスを大きくする手法を知りたい人


・僕に接して、モチベーションアップを図りたい人



期間



・2011年4~6月(3ヶ月間)



サービス



・東京・大阪・福岡 での個人面談


 (85分×2/1名)


・東京・大阪・福岡 でのグループ面談


 (85分×1/5名グループ)


・スカイプでのチャットミーティング


 (予約制:1回1時間まで、期間中3回)


・公開プロジェクト(希望者のみ)


 (チャットワークスで、プロジェクトを進捗)



効果



・会員制ビジネスを立ち上げることができる


・会員制ビジネスのノウハウを知ることができる


・意識が高い仲間と集える


・僕の思考方法・発想手法などを身近に感じられる



ここまで書いていて思ったこと。



マニアックすぎる。



あと、問題意識が薄い人が入っても


活用しきれない。



このメルマガやアメブロで集客しても3名も


集まらないんじゃないかと思えてきた・・・



パートナーと、「やってみたら面白いかも」


ということで、考えついたので、まずは


やってみるかな・・・



こういうマニアックなサービスに集まる人って


面白い人が多いし。




スマートフォン妄想で楽しむ

2013年4月25日 Category :ビジネス雑感 0

20:21:13


今日はネット環境が悪いところで1日過ごしたため、


アメブロの更新予約やメルマガの予約配信に時間がか


かってしまった。イーモバイルは、たまに不安定にな


るのが欠点。こういう時スマートフォンがあれば、少


しは簡単に作業できるようになるだろうか?今週中に


買う予定なので、楽しみになってきた。 r



【解説】



イーモバイルの接続状態が悪いところで


過ごしたため、アメブロ更新やメルマガ


執筆が思うように行かず、焦った。



スマートフォンの強みは、電波の強度では


ないか?ということも感じた。



ドコモだと、人工カバー率99%だし


山小屋の外に出ても作業可能。



※ところで、残り1%のドコモ電波圏外の


※人って、どこに住んでるんだ?



ただ、心配はあって



(1)入力の限界速度



(2)バッテリーの持ち



この2点が気になる。



フリッカー入力というのがあるらしいが


これをマスターしたところで、キーボード


入力にはかなわないわけで。



このフリッカー入力で、どれくらい


違和感なく入力できるかが、今から


少し心配。



ツイートぐらいならできるだろうし、


既に出来ているテキストをアップする


ぐらいならできそう。



アイデアキャッチャーとしては、ほんの


一言、入力すればいいので、これは


ボイレコ機能との併用でラクにできそう。



あと、バッテリーの持ちについても


心配。



エネループのリチウムイオンバッテリー


(USBブースター)を購入予定だが


それでも心配は残る。



自宅のルンバのバッテリーを改造した


ように、



「自作の強力USBブースター」



をつくってしまおうかと考案中。



簡単に試算したけれど、電池がカラに


なったフマートフォンを3回はフル充電


できる、持ち歩き型バッテリーは作れそう。



ただし、特殊な専用充電器が必要だから


そのあたりの取り回しがしんどいかな・・・



この、自作ブースターがあれば、震災が


あっても、最低限の情報収集はできそう。



こういうことを、考えるのはある意味


幸せな時間だな。




仕組化→省力化して継続

2013年4月24日 Category :未分類 0

11:38:06


継続するのが辛くなったら、「仕組化」して【省力化


しながら継続】するのも一手。それを積み重ねていく


ことで、収益は徐々に安定すると考えた。例えばアプ


リ開発。100種類作り、リリースすれば、起案~開


発~拡販の流れはつかめるからこれを外注化。起案は


自分でするが、これで楽になるな。i



【解説】



今日はツイート解説が4つだけなので、


少しダラダラと?解説してみる。



僕は、継続するのがしんどいと、すぐに


卒業をして、次のビジネスに取り組む


悪癖がある。



次のビジネスが当たればいいけれど・・・



そして、今までそれなりに当ててきた


のでなんとかごまかしが効いたけれど・・・



これが何時までも続くとは限らない。



つまり、卒業はしても、ビジネスは


誰かに継続してもらう。



あるいは仕組みに継続してもらう。



これができないからしんどいんだな。



「卒業したいビジネスの継続」について


踏み込んで考えてみよう。



以前のメルマガは「卒業」と同時に


売却してしまった。



これを「売却」せずに、何らかの方法で


継続していたら・・・



今でも媒体力を保持していただろうし


規模も大きくなっていたに違いない。



このメルマガを、僕があまりかかわらずに


続ける仕組みを考えてみる。



(1)自分で気楽に続ける



 つまり、発行頻度を落としたり、簡単な


 ネタで継続を試みるということ。



 肩の力を抜いて という感じか?



(2)80%を人に書いてもらう



 20%の大切な部分は自分で執筆し


 残り80%はスタッフやパートナーに


 執筆してもらう。



 これは【資産構築ロードマップ】でも


 実践して効果を上げた手法。



 これなら従来の5分の1の力で、


 媒体力は2割増以上になる。



 ただ、関連各位へのインセンティブを


 考える必要あり。



(3)仕組化して、人に書いてもらう。



 媒体力は落ちるかもだが、書きたいネタを


 ライターやスタッフに伝えて書いてもらう


 方式。



 一番ラクだろうけれど、メルマガの


 方向性がブレたり、文章に力や独特の味?


 がなくなる恐れあり。



ということで、3つをざっと思いついた。



良さそうなのは(2)だな。



今のメルマガに疲れたら、(2)の手法で


パートナーとの共著にしつつ、媒体力を


維持できるようにしてみよう。



メルマガは「個人の媒体」って前提条件が


あるけれど、誰が決めたわけでもない。



このあたりでもルールを破ることが必要


なのかも。



ただ、メルマガが発散しないよう、僕が


中心になる必要はある。



ま・・・



今のところ、メルマガは楽しいから、この


まま、続けるけれどね。




理想と現実のトレードオフ

2013年4月23日 Category :未分類 0

22:25:15


アプリ開発って、「こんなのがあったらいいな」って


妄想は止めどなく広がる。でも、実際にはソフトとハ


ードの制限、そして開発能力の制限があるわけで。ど


のあたりを落とし所にするかが難しそうだな。基本、


「簡単に開発できるシンプルアプリ、かつ、広く楽し


んでもらえるアプリ」を創っていきたい。i



【解説】



「こんなのがあったらいいな」







「こんなのなら開発できる」



の、トレードオフ。



難しい問題かも。



今回のプロジェクトは少ない人数で


開発を進めるので、



「シンプルかつ楽しい」



アプリが必須。



ということで、昨日から、メンバーで


単純で面白いゲームの案を出しあって


いる。



年に100のアプリをつくろうと


思ったら、簡単なものに絞り込む


必要がある。



そして、多くの方に喜んで使って


いただけるようなアプリにする。



開発前の楽しいひとときだけれど、


厳しい判断を迫られるな。




相手に関心を持ってからにしなよ

2013年4月22日 Category :未分類 0

22:12:09


ソーシャルネットワークで「僕を見て!私を見て!」


って人が多すぎ。アメブロの読者登録でも、まぁ、売


り込みメッセージの多いこと。興味を持って欲しかっ


たら、まずは相手に興味を示せば簡単なのにね。そう


いうことすらできない。だから、人とのつながりもで


きないし、ビジネスでも稼げないんだよ。i



【解説】



これ、最近強く思っていること。



具体的な例を出してみる。




(読者登録のメッセージ:ここから)



はじめまして。



◯◯の認定資格を活かして、◯◯広告の運用・


アドバイスやマーケティングコンサルタントを


している◯◯株式会社代表の◯◯と言います。



ブログ拝見しました。興味深かったです。


これからも記事楽しみにしています。



もし良ければ私のブログにも遊びにきて


みてください。



主に◯◯広告を軸とした、客単価の上げ方、


成約率の高いHPの作りかた、高額商品の売り方


等の webマーケティングのノウハウを日々


更新しています。



興味のある内容でしたら是非 私のブログも


読者登録いただけたら幸いです。



それではよろしくお願いいたします。



(読者登録のメッセージ:ここまで)




こういうのが多い。



こちらへのメッセージは、



ブログ拝見しま ~ 楽しみにしています。



という、定型文で、誰に送っても差し支え


ない文面。



読んでいないことが如実に分かって、気分が


悪い。



あとは全部売り込み。



アホか、と。



マーケティングコンサルを名乗るなら、


最低限の「マーケティング」をしてみろよ、


と言いたい。



私を見て!という前に・・・



「あなたを見て興味があります」



「コメントもさせていただきました」



「記事のこの部分に衝撃をうけました」



というふうなアプローチが必要。



そして、ある程度相手に認識して


もらってから、こっちにも来て下さい。



というのがフツーだろうな。



そういう最低限の事もできない輩が


「マーケティングコンサル」を


名乗るなよ・・・と。



地道な活動も大事なんだよ。



何でも自動化できると思うなよ。



興味についても「先ずは与える」が


できないやつは商売人になれない。



逆に、そういうちょっとしたことを


積み上げられる人が強いわけだ。



自分自身にも良く言い聞かせよう。





震災でも略奪が起こらない国

2013年4月21日 Category :未分類 0

20:10:59


あれだけの震災があっても、略奪や暴動が起こらない


ってすごいな。もちろん神戸の震災の際に、百貨店か


ら宝石・貴金属が消えたということもあったけれど、


そういう一部の例外を除けば、基本、和の精神がある


んだなと実感。日本人は大きな舵取りは下手だけど、


基本優しい人の集まりなんだな。i



【解説】



震災の話は、僕自身が神戸で被災者になった


経験があるから、あまりしないようにしていた。



結局、自助努力で凌ぐしかないし・・・



という冷めた目でみている部分がある。



もし、援助するのであれば



・労働力を投入する


 つまり自身がボランディアとして現地に入る



・寄付をする


 費用対効果が高い団体に現金を送付



の、2つしかないと考えている。



ツイッターやフェイスブックで騒いでも


仕方がないわけで。



ただ、冷めた目で見つつも、これだけの


状況で、「犯罪やりたい放題」な状態に


ならない(一部例外を除く)のは、


日本人のベースに



「和」



の、心があるからだろうなと考えた。



政治はどうしようもないし、そういう政治を


させている国民の民度も低いなぁと思う


事が多いけれど、それはあくまでも、悪い


一面なわけで。



これだけの国を作ってきたのは、先祖の


努力と今を生きる人達の努力が共にないと


できないんだろうな。



そういう国に住んでいることを少し誇りに


思ったのでした。