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焦りが最大のストレス

2014年10月31日 Category :ビジネス雑感 0

少し心の変化があったのか、ネットから心の距離が離


れていっている。リラックスした心境になったのか?


仕事は普通にするけれど、このリラックス感が心地よ


いかも? i



【解説】



最近、なんとも言えない「心理ストレス」が


続いている。



悶々としていても仕方が無いので、その原因を


書いてみる。



(1)売上目標達成への焦り



(2)仕組化達成への焦り



(3)締め切りが多いことへの焦り



この3つかな。



全て「焦り」が原因になっているということに


書いて初めて気がついた。



僕の場合「精神的なゆとり」が最重要なの


かもしれない。



早く、月額の利益を3000万円に持って


いきたい。



そかもそれを安定して3年以上継続させたい。



安定を達成するために、細かい収益を仕組で


積み上げたい。



でも、仕組を完動させるには時間がかかるし


焦るなぁ。



自分が実践しないと仕組ってできないし、


外注さんに記事を書いてもらっても、売れる


仕組みを作るのは結局自分だし、大変だな。



プロデュース案件の締め切りもたくさん


あって、焦るな。



仕組化も同時に進めないといけないな。



私用もあるし、他の仕事もあるな・・・



こういう思いが複雑にからみ合って、心理的な


ストレスになっているよう。



以前、それほどストレスなく稼いでいた時は


こういう感情はなかった。



未知の世界へ飛び込んでいくだけだから。



今回はすでにわかっている世界で再度稼ぐ


わけで、なんだか焦りがあるんだな。



この焦りさえなければ、ゆったりといい仕事が


できるはず。



焦りを撃退。



これは単に内面の問題だからさっさと片付ける。



楽しい経理で稼ぐ

2014年10月30日 Category :ビジネス雑感 0

税理士事務所で2時間ほど打ち合わせ〜歓談。会計入


力は予想以上に簡単そうで安心した。1ヶ月で通帳は


2ページほどしか進まないし。領収書も1ヶ月で20


枚もないし。入力を実践して無駄遣いが減るならこれ


ほどありがたいこともないな。 i



【解説】



会計入力は、担当の方の丁寧な始動の元、


スムーズにできるようになってきた。



教えていただいているところを、デジカメの


動画機能で撮影。



それを、YouTubeにアップして、いつでも


学習できるようにしている。



うちの会社の会計の仕組は非常にシンプルで、


1ヶ月に、入金が10件未満、振込作業も


10件未満。



あとは、経費のレシートも多くて30枚程度。



提出すべき書類も20枚程度か?



ネットでダウンロードできる書類も多く、


しかも件数が少ないので、手間いらず。



だから、僕個人がちょこちょこと入力を


するだけで、簡単にできてしまう。



毎日平均10分もかからない。



1ヶ月だと2時間程度か?



これぐらいの手間で、会社のお金の流れが


手に取るようにわかり、経費の無駄遣いも


すぐに判明するのだから、これほど合理的


なこともない。



1日10分の時間なんて、どこにでもある


から、気楽にホイホイやればいいだけ。



ネットバンキングを使い勝手良いものに


すれば、会社の経理をするのも心地よくて


楽しくて、節約をさらに徹底できそうで


良い感じだな。



10カ所からの入金が月に5000万円。



10カ所への支払いが月に2000万円。



これぐらいを目指したいところ。



最近の流れだと、達成は時間の問題かも。


ニュートラル感のある心

2014年10月29日 Category :ビジネス雑感 0

損得勘定なしで、人のビジネスに協力することがある


。5年以上前のことを未だに恩義に感じて慕って下さ


るパートナーがいる一方で、お金をもらった途端にハ


イ、サヨナラな人もいる。人間の心の差は無限大。


i



【解説】



最近、特に感じるんだけれど、人の心の差って


無限大。



例えば、僕は、最近は少なくなったとはいえ、


損得勘定なんて抜きで仕事をすることがある。



なんだか、「上手くいってほしいな」と、基本的に


思っているし、お人好しかもだけれど、人助けと


してビジネス協力をするわけ。



で、だいたい2割の人は普通にお礼を言って


感謝の気持ちを表現してくれる。



残りの8割の人は、そういう気持ちは無いみたい。



そして・・・



感謝して下さった2割の方の中のさらに2割が


ずっと恩義に感じて、何年かが経過しても、


そのことを事あるごとに感謝して下さり、さらに


口コミもしてくれる。



仕事に協力した5%前後の人が、末永く


お付き合いできるパートナーになる感じ。



そういう方々の特徴は、基本「感謝」の気持ちが


あるし、もう1つ重要なのは



「仕事が上手く行ってもそうでなくても中立」



という、心の状態があること。



失敗しても、嫌な顔することなく、また次、


がんばりましょうね、ぐらいの感じ。



成功しても、はしゃいだり奢ったりすること


なく、よかったですね〜、これからもよろしく、


ぐらいの感じ。



このニュートラル感が素敵なわけ。



僕も、このニュートラル感を心がけて、人様と


末永くつきあえる人間でありたいと考えている。



こういう仲間が周りに多くいることに本当に


感謝だな。



焦りはストレスを生むだけだから

2014年10月28日 Category :ビジネス雑感 0

服部幸應さんって、31歳で服部学園を継いで、47


歳でテレビで人気が出たらしい。ブレイクするまでに


16年。ブレイクしてからはずっと第一線で活躍。こ


の16年の期間に注目したい。僕は31歳で独立した


から、参考にしてみたくなった。 i



【解説】



最近、成功している人を見ると、



◯何歳で転機を迎えたか?



◯上手く言ってからどれほど継続しているか?



ということを見てしまう。



先日、飛行機内で服部幸應さんの番組を放映


していて、それを見ていて、興味深かった。



31歳で、父親の「服部学園」を継いで


転機を迎えている。



そしてテレビでブレイクするようになったのが


47歳。



僕は31歳で独立したから、その年齢と重なる


ので、余計に関心が出たのかもしれない。



47歳まではどのような事があったのか、


細かいところを知ることはできないけれど、


16年の歳月が流れていて、その間は淡々と


学園の経営をしていたのだと思う。



そして、テレビで人気が出てからは、ヘンに


目立ちすぎることも無く、だからといって


消えることもなく、淡々とメディアに出て


一線でご活躍されている。



このあたりのバランス感覚にも注目。



16年間って、結構長い期間だけれど、その


期間、学園を倒産させることもなく経営して、


そしてブレイクのチャンスを掴んで事業拡大。



こういうのを見ると、自分は少し焦りすぎ


だとも思う。



もちろん仕事は前へ前へ進めていく必要が


あるんだけれど、気持ちの焦りはストレスを


生むだけ。



やるべきことを淡々とやってのけて、利益を


大きくしていって、チャンスがあれば、それに


乗っかる。



起業したときは自然とそれができたので、


今回は意識をしてそれを再現する。



そして、長い年月が経過しても腐らずに


淡々と仕事を続ける。



この心の持ち方が大切なんだろうな。




工房の進化が続く

2014年10月27日 Category :ビジネス雑感 0

工房の「BlackEdition」なるものが徐々


に出来ている。これは楽しみなプロジェクトだな。開


発さんが頑張ってくれていて頼もしい限り。こういう


ワクワク感が必要だ。 i



【解説】



メルマガ工房はすでに、メルマガだけの工房では


なくなりつつある。



ブログとの連携、サイトとの連携、記事リライト、


その他のコンテンツDB格納・・・



開発さんが「メディア工房」と呼ぶように、


テキストメディア全てに関わる工房に成長


している。



いずれは、静止画像との連携もして、サイト


連携も強化する予定だから、サイトアフィリにも


バリバリ応用できる工房になりそう。



リライトの仕組も、完全自動ではないにせよ


1つの記事を30秒前後でオリジナルに出来る


ものを実装。



既存の2万記事のデータを一気に増やす事が


できる。



その他の10万件以上あるショートコンテンツも


リライトして、メルマガやサイトに発散できそう。



こうやって考えていくと、便利ツールを集積


した、ネットビジネスに関わる人全てが欲しく


なる、そういうツールに発展しそうで楽しみ。



メディア事業で月額1000万円の利益を狙って


いるけれど、このツールのレンタル事業でも


月額200〜300万円は狙えるかも?



多毛作が可能だから、ひたすら実践!


放置しても毎月1000円だから

2014年10月26日 Category :ビジネス雑感 0

【備忘録】3ヶ月前に立ち上げたサイトで、何もせず


にずっと毎月1000円が入るサイトがある。これを


1000個作る。問題点は、キーワードの選定。やっ


ぱりここになるな。あとは製品〜キーワードの寿命。


寿命が尽きる以上の速さでサイトを作ることができる


か? i



【解説】



今、丁稚さんに聞いたら、ちょうど5ヶ月で、


5046円の収入になっていた。



1ヶ月1000円の利益。



記事は5ヶ月前に50ほど更新。



さらに4ヶ月前に10ほど更新したのみ。



それで、安定して1000円が入ってきている。



これはある意味大きな発見。



記事が50〜60でよく、キワード選定さえ


すれば、問題なく収入が入ってくるので


あれば・・・



1000は無理にしても200〜300ほどは


同じサイトを構築できるはず。



さらに、メルマガ工房を応用して、記事の自動


更新も可能。



毎月20〜30万円の安定収入を得ることが


出来るかもしれない。



さらに、横展開で100万円の壁を突破できる


可能性も秘めているわけで、これは楽しい


プロジェクトになりそう。



壁は、キーワードだけだから、ニッチなものを


調査するツール(開発済み)の応用でなんとか


いけそう。



毎日1つのサイトを仕込むというノルマで実践を


すれば面白いことになるはず。



こういう少額だけれど、仕組化出来るものは


コツコツと実践をして、それがやがて大きな


収益になるように工夫をする。



楽しみだ。


まず、無料サービスを見て効率化

2014年10月25日 Category :ビジネス雑感 0

すでに無料サービスがある場合はそれを有効利用。サ


ービスを基本エンジンとしたプラスαなツールを作っ


て無料提供。自作する前にすでにあるものを利用する


ことを考える。でないと開発さんが大変。朝から反省


。 i



【解説】



先日、類似画像検索の仕組みを作って、それを


無料で公開しようという話が出た。



早速、開発さんに作っていただいたけれど、


完成直後に



「グーグル画像検索」



を使うほうが、精度が高く、効率が良いことが


分かった。



無料サービスでいいものが大量に出ていて、


有料サービスをしのぐ場合もあるから、これから


何か開発をする際には、まずは無料のものを


探してみることが必須。



その無料サービスに少しスパイスを加えたものを


便利ツールとして無料提供しつつリストを集める


のがいいんじゃないかと妄想中。



・・・・・



無料のソフトやサービスが充実してくると、


自分たちで新しいものを作る必要がなくなり


結果、「稼ぐチャンス」も減るんじゃないかと


心配になることがある。



ただ、稼ぐためのツールは表に出てこないし


お金に直結するものは、無料のサービスには


少ないから、このあたりがヒントになるかも。



あとはニッチなツール。



たとえば、写真を整理・管理するツールという


のは、誰でも欲しい便利ツールだから、これは


多く存在する。



ところが、メールマガジンを複数管理して、


同時にアフィリエイト案件も管理できるような


ツールは無料では提供されていない。



使う人が少ないだろうし、開発が長期に亘り


工数が多くなるから。



このあたりに「稼ぎ」のヒントがあるな。



ニッチを、つまり稼ぎのオタク的な部分を


攻め続けるわけだ。



重要なヒント。



成功は相対的で

2014年10月24日 Category :ビジネス雑感 0

メールの整理をしていたら、過去に配信したネタが


出てきたので、長いけれど編集して、掲載。



(ここから)



 「成功は相対的で、そして愚直な努力の延長線上になんとなくある」



 ということについて、書きます。




 何かに挑戦してみるときにも大切な気づきになると


 思いますから、何度か読んでみてください。




 どこから話そうか迷ったのですが、事例を出して、できるだけ簡単に


 書きますね。




 私の周りには、年収5000万円以上の方が結構たくさんいるし、


 場合によっては、1億円以上という方も数名います。




 で、彼らと話していると



 「誰も自分の事を成功しているとは思っていない」



 ということに気づきます。




 もちろん、年収の多さや、それが全就労人口の上位1%未満に入って


 いると理解していても、「成功しているとは思っていない」んです。




 これはどういうことか?




 これを紐解いていくと、成功のコツや、うまくいっている人が何を


 しているのかが見えてきます。




 分かりやすくするために、私事で恐縮ですが、陸上競技の練習と記録


 を例に話を進めます。




 私は小学校3年生のときに、陸上競技を始めるきっかけを得ました。




 小学5年生のときには陸上競技クラブに入り、中学~大学はずっと


 陸上部で練習を続けました。




 専門は、「走り幅跳び」。




 これで記録を出すために、10年以上、ずっと練習を続けました。




 練習はきわめて単調です。毎日毎日、走ったり跳んだりをずっと


 ずっと繰り返すわけです。




 他の人が見れば「毎日毎日、飽きもせずによくやるよなぁ」という


 感じだろうと思います。




 でも、自分の記録を伸ばしたいがために、その恐ろしく単調な練習を


 ずっとずっとずっと・・・  繰り返すんです。




 で・・・




 年に1度ぐらいの調子がいいときには自己ベストが出たり、調子が


 悪いときには試合に出ることができなかったり・・・




 時には怪我に泣いたり・・・




 たまには「コール漏れ」したり(笑)



 ※「コール漏れ」というのは、競技前の最終チェックの呼び出しに


 ※遅れて出場できなくなるという、最も恥ずかしい失敗のひとつ




 まぁ、いろいろなことがあって、楽しいことも辛いことも悲しいことも


 嬉しいことも、全て経験しながら、徐々に結果が伸びていく。




 そういうことを10年以上、馬鹿みたいに、丁寧に言えば「愚直に」


 繰り返して、自分なりの記録を出しました。



 ※公式記録は6m96cmが自己ベスト。


 ※大学3回生のときにこの記録を出しました。




 ビジネスでもまったく同じだと思います。




 自分の会社の売り上げ(記録)を伸ばすために、毎日の愚直な、


 誰も認めてくれないような事務作業や読書や人との面会(練習)を


 繰り返していく。




 そして実践をして、思ったように売り上げがあがらなかったり、


 たまにはうまくいくけれども、うまくいったがために、逆に苦労を


 したり、人にだまされたり・・・




 まぁ、いろいろなことを経験しながらも、ずっとずっと毎日毎日


 実践を繰り返すわけです。




 そして、徐々に徐々に、売り上げや利益が伸びていく。




 もちろんスランプに陥って売り上げが下がったり、会社の資金繰りが


 苦しくなることもあろうかと思います。




 でも、焦らず腐らず、ずっと実践を続けていく。




 で、5年、10年、15年と時が経って、気がついてみれば収入が


 増えている。




 これが、うまくいく起業家のパターンではないでしょうか。




 ですから・・・




 起業家は常に上を目指して実践をしているので、その実践をしている


 当の本人は「成功している」なんて思ってないことが多いのだと


 思います。




 たまたま、愚直な実践を繰り返していると、収入が増えてきて、


 それを周りの人が見ると、「相対的に」成功しているように見えるだけ


 というのが、私の考えです。




 これがわかると、うまくいく人とそうでない人の違いが理解できる


 ようになると思います。




 要は



 ○愚直な実践をどれだけ続けられるか



 ということにあるんですね。




 ちょっと、話したいことがたくさんあって、でもうまくまとめられなくて


 読みづらい文章になったかも知れませんが、



 ○成功は相対的で、愚直な努力の延長線上になんとなくある



 ということが、ボンヤリとでも伝われば嬉しいです。



(ここまで)


僕にとってのコンサルティング

2014年10月23日 Category :ビジネス雑感 0

僕にとってコンサルティングというのは、「稼げる仲


間を見つける機会」だということが理解できた。有料


にするのは、覚悟を決めている人のみを集めるという


フィルターの意味しか持たないのかもしれないな。i




【解説】



たまにコンサルティングの募集をして、数名の


方とお会いするようにしているんだけれど・・・



無料面談の時と比べて大きく違うのは、



「金額が高いから稼いでいる人が集まる」



ということで、これが非常に心地よい。



稼げている人をコンサルティングしていると、


多くの場合はそれがプロジェクトに発展する。



メルマガを共同で発行するのも、新しい


会員制ビジネスも、このコンサルティングで


出会ったパートナーさんとのプロジェクト。



だから、僕にとっての個人コンサルティング


というのは、



「稼げる仲間とのプロジェクト立ち上げ」



という意味合いが濃いということ。



言い方は悪いが、コンサルティングの中身は


どうでもよくて、出会った方々とのビジネスを


どう発展させるかが最重要なんだな。



相手が、実績やよい素材を持っている場合



1+1=5



ぐらいになるわけで、一人でやっている


よりも、利益は倍以上に膨らむ。



そういうパートナーを見つけるために、


これからも、定期的に数名のクライアント


さんを見つけていこう。



無料面談よりも、有料面談。



有料面談よりも、高額コンサルティング。



そして、今気がついたけれど、僕の紹介で他の


高額塾に入塾する方々にもそれは言えるから、


積極的にアクセスしてみる。



ビジネスに高額を支払う人は、可能性がある


人だから。



開拓されてもワクワクすること

2014年10月22日 Category :ビジネス雑感 0

昔はネットマーケティングの未開の分野が多く、そこ


を開拓することにワクワクして仕事をしていた。今は


、未開の地がなくなり、開かれた土地で勝負をする必


要がある。ワクワク感が少ない中で、自分はどう勝負


するか?考察すること。 i



【解説】



この考え方は、間違っていたと気がついた。



開かれている土地であっても、そこにビルを建てる


ことはできる。



ショッピングモールを作ることができるかも


しれない。



遊園地を経営できるかも?



以前よりも、更地が綺麗な状態で用意されて


いるから、未開のビジネスを展開するには、


好都合な状態だと気がついた。



「複数のメルマガを管理する」



という、言えば、12文字で済んでしまうような


簡単なビジネスモデルも、昔と違い、パソコンの


性能やソフト開発の効率がアップしているから


実現するわけであって。



これが6年前なら、達成が難しかったかも


しれないけれど、今ではそういう



「未開なビジネス」



ができるインフラが整っている。



だから、「考え続ける力」さえあれば、今の


状況でも、以前と変わらずワクワクしながら


仕事ができると知った。



実際、メルマガ工房で、実験が順調に進んで


結果が思ったとおりに出ているのは嬉しい事


だし、メルマガ工房がメディア工房に変貌


しつつあるのもエキサイティングな事実。



考え方ひとつで、これからもネットビジネスで


ワクワクし続けるとしって、そしてそういう


中に見を置くことができることに感謝しつつ、


実践を繰り返す。



本当に恵まれている。