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人生は実験:死ぬまで楽しく仕事

2017年1月31日 Category :ビジネス雑感 0

09:48:35


最近、気に入っている言葉。(1)「人生は実験だ」


(2)「死ぬまで楽しく仕事する」。(1)何事も実


験で、やってみないと結果もわからない。失敗しても


ホイホイと実験を続け成功に近づこう (2)楽して


稼ぐことはできない。死ぬまで楽しく仕事して、しっ


かり稼いで人生を楽しもう。i



【解説】



コンサルティング、打合せの時に聞いた


言葉が、印象的だったので解説。



(1)「人生は実験だ」



人生って、何事も実験だし、どうせ先が


読めないのであれば、チャレンジした方が


ずっとお得。



もちろん失敗もたくさんあるし挫折も


多くなるけれど・・・



それを乗り越えれば、楽しい人生が待って


いるんじゃないかな?



最低なのは、現状の不満をぼやきつつ


なにもしないこと。



せっかくこの世に生まれてきて、しかも


日本というある程度豊かで、多少は


自由がある国でビジネスができるなら・・・



実験~チャレンジを繰り返したほうが


楽しくなることは明確。



気楽にホイホイと実験を続け、自分の


思い通りの人生を生きてみよう。



(2)「死ぬまで楽しく仕事する」



楽をして稼ぐことはできない。



でも、楽しく稼ぐことはできる。



であれば、後者を選ぶほうがお得。



不労所得はないのだから、死ぬまで


楽しく仕事をして、楽しい人生を


過ごすのがいい。



やることが何もないのはつまらない


もんね。



壁があって、それを乗り越える人生の


ほうが、味わい深くて楽しいはず。

ラクをするために忙しく働く楽しさ

2017年1月30日 Category :ビジネス雑感 0

22:10:44


メルマガでのアフィリエイトを積み上げる仕組みは大


部分が完成した。こういうコツコツしたビジネスを粘


り腰で続ける。そして今まで通り、1つで1億以上稼


げるプロジェクトも年に1度は打ち上げる。アプリア


フィリエイトも積み上げる。ラクをするためにずっと


働くという矛盾が美しい。ir




【解説】



月額5万円~10万円を多く積み重ねる、


月額10万円~50万円も頑張って積み


上げる。



メルマガの複数紙運営を自動化して、


たとえ月額1万円であっても取りこぼしが


ないようにする。



そして、気がつけば、波はあるけれども


月額300万円あたりを自動化~省力化で


維持できるものが出来上がっている状態に


する。



この粘りを忘れないこと。



そして・・・



自分の得意分野も積極的に伸ばしてみる。



1プロジェクトで1億円前後の利益が


出るものは何度か体験していて、その


仕掛け方が分かっているし、売れるものも


わかるので・・・



爆発的に稼げるビジネスはチャンスが


あれば遠慮無く仕掛ける。



ただ、2年に1度ぐらいのチャンス


しかないかもだから、会員制の息を長く


できるように仕組みを構築。



この部分が以前との違いだから、注意。



アプリも3つ完成していて、最後の


ブラッシュアップの段階。



もう1つ完成すれば、それをベースに


学習アプリを矢継ぎ早に提供できる


可能性がある。



こちらも粘り腰で。



「ラクをするために忙しく働く」



この矛盾が楽しいな。

メルマガ工房完成!

2017年1月29日 Category :ビジネス雑感 0

15:31:38


備忘録:【メルマガ工房】 (1)パーツをWebで入力


(本文・セクション指示) (2)DBに格納 (3)


全パーツが揃えばメルマガ配信予約を自動で行う 


※Railsは、MySqlでテーブル作成~データを保管し、


後はユーザ認証・データ参照・データ編集画面を作れ


ばよいから実現可能 i



【解説】



6月4日にツイートをして、この解説を


書いているので6月25日。



3週間が経過して、この



メルマガ工房



プロジェクトは、すでに稼働し始めた。



この解説の入力も、Web上で行っていて、


1つの部品として登録する。



パーツが揃ったら、あとは配信ボタンを


押せばメルマガの配信予約がされる。



僕のメルマガは、当初は2時間ほどの


執筆時間が必要だった。



ところが、特定のセクションを外注化


し、アメブロとの連携を半自動化。



さらに、パーツをアッセンブルするという


発想を得て、今回のめるまが工房が


作られた。



結果、1つのメルマガに付き、僕の


担当は



日記1つ と ツイート解説3つ



を部品登録するだけ、という非常に


シンプルなものになった。



日付や号数や読者人数もいちいち


テキストに上書きする必要もない。



小見出しを目次に登録する編集作業も


不要。



ということで、現時点で、長くて


ウザいアウトプットメルマガは20分


前後で1号が完成するというところまで


仕組化~合理化ができた。



当初の15%程度の時間で出来ている


わけで、4か月で85%、1号あたり


100分の時短。



年間600時間を得たことになる。



そして・・・



この工房を応用すると、100紙の


メルマガ管理が簡単に出来てしまう。



外注さんにパーツを入力してもらい


それを蓄積。



あとは、設定したフォーマットに沿って


自動配信。



必要に応じて、ブログ連携も可能。



いいものができたけれど、忘れては


ならないことがある。



こういう便利なものは、現場感覚を


ベースとして積み上げていくしか、その


完成はできないということ。



コンセプトはトップダウンで。



システムはボトムアップで。



忘れないようにね。

仕組化することを習慣化する

2017年1月28日 Category :ビジネス雑感 0

14:44:56


だらだらしながらも、メルマガ2日分を執筆して、プロジェクトの管理もして、普通に仕事は進んだ。今からカフェ巡り。スタバを脱出して、以前から行きたかったカフェへ行く。「カフェ渡り鳥」だな。r



【解説】



ツイート解説って、ダラダラしている


時でも、気乗りしない時でも普通に


書けるようになってきた。



メルマガ工房も完成し、テキストエディタで


編集する必要もなくなったので、ますます


ペースがアップしている感じがする。



このツイート解説って、簡単な頭の体操


だから、これが継続するようになったという


ことは



「軽度の知的訓練が日常化した」



ことになると考えている。



これはもう、4か月以上続いたし、習慣化と


仕組化が完成したと考えている。



※油断はしないけれど



では次は何をするか?



今、考えているのは



「仕組化の仕組化」



「仕組化の習慣化」



ということ。



仕組化することを習慣化する。



仕組化の手順を仕組化して簡単に仕組化


できるようにする。



同じ単語が多く出てきて分かりづらいが・・・



仕組化する ということが、日常化すれば


新しいビジネスを、ダラダラしているとき


にでも次々に仕組化できるようになり、


やがては利益が積み重なってくると考えている。



最近はメルマガ周辺、しかもどちらかと


いうとライティング寄りの部分に意識が


集中しているので・・・



今後は、



・新規リストを集める仕組み



・サイトを増産する仕組み



・レポートを量産する仕組み



などに意識を広げていく。



特に、新規リストを集める仕組みを完成


させてしまえば、商売は半分以上、成功


したも同然なので、ここに注力かな。

凡人の絶対成功法則3つ

2017年1月27日 Category :ビジネス雑感 0

10:03:43


効率的な商売の話を聞いたけれど、効率良いところに


は人が集まり、結局は平準化されるという事が理解で


きた。では、効率よく安定して利益を出すためにはど


うするか?「違いを生む違い」って、(1)継続する


(2)人より努力・工夫する(3)仕組化~外注化を


徹底する ぐらいしかないんだろうな。ir



【解説】



先日、効率的な商売の話を聞いてきた。



2年ほど前から行われている手法。



話しを聞く前は



「どんなに素敵な稼ぎの世界があるんだろう」



と、ワクワクして行ったわけだが・・・



当たり前の話だけれど、



◯オイシイ話は存在しなかった。



効率が良い、稼げる、という手法には人が


多く群がり、やがてはそのエッジは消える。



資本主義は



・エッジの発見



・多くの参入



・エッジの解消



というステップを繰り返す。



資本主義=儲け話が平準化される世界



と、考えておけばいい。



当たり前すぎるんだけれど。



これが、ほんとうの意味で理解できていると


しょーもない儲け話に左右されなくなる。



×あなただけが儲かる



×楽して儲かる



×ずっと儲かる



×すごく儲かる



こういうことは、投げたボールが万有引力の


法則に従わずに宇宙へ消え去るぐらいに


あり得ない話なわけ。



では、商売人はどうやってエッジを作るか?



平凡な僕たちは、能力がないことを認めて、


他の人よりも高いレベルで、ずっと実践を


し続けるしか無い。



これが究極の解じゃないかな?



具体的には



(1)継続する


(2)人より努力・工夫する


(3)仕組化~外注化を徹底する



ということで。



これがなんとなくでも理解できてきたから、


僕はこのメルマガでのアウトプットを続けて


いるし、アウトプットの中で、ビジネスの


案を出しているし、仕組化も怠らずに


している。



これをずーっと続けて、やっと徐々に


稼げるようになるんだろうな。



少しは成長したかな・・・

多連装リストシステムの概要

2017年1月26日 Category :ビジネス雑感 0

20:46:16


300~500円で1リストを売り飛ばしてしまうよ


りも、そのリストをひたすら育てて、ひたすら自分の


ノウハウを売るほうがいいのではないか?少なくとも


自分は1リストから2万円の売上を創りだす事ができ


るのではなかったのか?再考のこと。i



これについては、浅はかなツイートだった。



すでに結論は出た。



多連装リストシステムというのは、



第1段階:自社商品を販売+バックエンド販売



第2段階:自社商品のみを販売



第3段階:自社の低額商品を販売



第4段階:他社の商品を販売



第5段階:プロダクトランチのオプトイン



という、簡単にいえば、5連装の仕掛けを


していくスキーム。



だから、リストを売り飛ばすというのは


間違いで、1~4の段階で反応がなかった


リストに対して、最終的にオプトインを


狙っていくという思想なわけで。



売り飛ばすことはせず、リストからの


収益を最大限にするために施策なわけだ。



リスト単価を最大化するために、リストの


質に応じたマーケティングを仕掛けると


いう、合理的な手法だな。

時間経過を忘れる楽しい打合せがベスト

2017年1月25日 Category :ビジネス雑感 0

20:27:37


12時からしゃべり続けて、気がついたら18時半に


なっていた。6時間もしゃべっていたのか・・・。


プロダクトランチや携帯アフィリ、今後のマーケティ


ングなど、頭脳の刺激になる話題がたくさんで楽しい


時間だったな。r



一番良い打合せというのを考えてみた。



(1)雑談が多く楽しい



(2)そのなかで仕事の話も進み



(3)発想も多く湧いてくる



この3条件じゃなかろうか?



僕の場合は、何故か(1)を優先する


傾向にあるので、打ち合わせ時間の


80%以上は雑談になる。



あるパートナーさんとの打合せは


95%以上が雑談になることも・・・



ということで、まずは楽しい雰囲気の


中で打合せをするということが大前提。



暗い雰囲気の人もたまにいらっしゃるが、


今までの経験上、仕事をすることは


全くなかった。



人間、楽しいほうがいい案も出る


だろうし、ストレスも少ない訳で。



だから楽しく仕事をするというのが


基本だと思うわけ。



で、この条件を満たすと、自然と


(2)と(3)が達成されるんじゃ


ないかと考えている。



もちろん、相手と僕の能力差異が少なく


目指す方向性が同じ場合に限られる


けれど。



ということで、簡単な結論。



時間の経過を忘れられるぐらいに楽しい


打合せがベスト。

プロジェクト凍結~撤退から学んだこと

2017年1月24日 Category :ビジネス雑感 0

22:06:43


プロジェクト2本を凍結~撤退。新しいプロジェクト1


本を導入。プロジェクトも新陳代謝するんだな。ダメ


なものは捨て去り、お金に近くて楽しいものを採用し


ていく。これ鉄則かも。ir



【解説】



プロジェクトも新陳代謝するもの


なんだということを理解した。



プロジェクトが10本以上になると


すぐに稼げるプロジェクトもあれば


ゆっくりと稼ぎにつながるプロジェクトも


出てくる。



勿論、時間だけ食って、利益にならない


プロジェクトも出てくる訳で。



だから、時間や工数がかかる割にお金に


繋がらないプロジェクトは、早期撤退


することが、将来的な利益につながる。



夢を抱くのもいいけれど、厳しい現実も


直視する必要がある。



これが難しいところだな。



もうちょっと頑張れば金脈になった


ろうに・・・



というプロジェクトも出てくるかも。



ただ・・・



ビジネスって、「一攫千金」を狙う


ものではないし、コツコツと創り上げた


仕組みで、できれば長期的に安定的に


利益を捻出し続けるものだから・・・



長い時間コツコツと仕組みを作って、


それでダメなら、すぐに見切りをつけないと


傷を広げることになる。



以前も、自分の夢にかけたプロジェクトで


無理をして、大失敗をしているしね。



僕の強みや価値観を考えるならば



◯ツール提供型の会員制ビジネス



◯メルマガでのアフィリエイト



この2つをコアにして、そしてここで


できた仕組みを応用したビジネスで


周りを固めて良く必要があるだろうな。



これは重要な気付きかも。

イー・モバイルを解約した理由

2017年1月23日 Category :ビジネス雑感 0

15:04:44


携帯電話にデザリングの機能付加が一般的になってく


ると、イー・モバイルやWiMAXは、今の経営スタイル


だと存在価値が無くなるのではないか?スマホ+20


Mbps程度の基地局機能。1~2年後にはフツーになっ


ているかも。i



【解説】



今日、イーモバイルをさらに2回線、


解約した。



今までは4回線の契約。



これが僕の1回線だけになる。



スマートフォンのテザリング機能を


使うから必要ないわけ。



これから、モバイラーは、テザリング


機能付きのスマホを持つだけで、


どこでもパソコンで仕事ができる


ようになるわけだ。



回線契約もスッキリ。



回線費用の節減もできる。



今、僕の携帯は購入後3ヶ月しか


経過していないから、機種変更は


できないが・・・



21ヶ月後には、テザリング機能


付きのスマートフォンにする。



というか、それ以外の選択肢は


あり得ない。



最近、携帯電話~スマートフォンの


データ通信速度も速くなってきている


ので・・・



僕がスマホを変更する頃には、相当


高性能なものが出ていると妄想中。



今と同じような筐体、つまり薄さが


8mm程度で軽さが100g程度。



そして、テザリング機能付きで、


データ通信速度は下りが21M、


上りが2M程度。



これぐらいの性能があれば十分。



予想が当たればいいな。

電子ノート・メモの妄想

2017年1月22日 Category :ビジネス雑感 0

12:46:55


キングジムから新型電子メモが発売されるらしい。見


たけれど買う気が起こらなかった。できれば、B5サ


イズで薄さ5ミリ程度、重量が150g未満のものが


欲しい。つまり電子ノートというコンセプトか?紙と


ペン独特の”摩擦感”も再現できたらすごいだろうな


・・i



【解説】



電子メモっていろいろな商品がある


ようだけれど・・・



手書きメモに匹敵するほどの高性能な


ものは未だ出ていない。



手書きの



・手軽さ


・文字の鮮明さ


・筆記の感触



を再現できないからだろうな・・・



分厚いA4ノート1冊の大きさと重さで


しかも筆記の感触が再現出来れば・・・



大ヒットするんだろうけれど。



◯重量150~200g



◯大きさはA4サイズ



◯薄さは5~8mm



◯白地に黒文字で出力



◯ネット連携可能



◯入力文字をテキスト認識可能



◯入力図表を簡易化出力可能



これぐらいのスペックが必要。



実現には意外と時間がかかるかも・・・



あと、ノートやメモに数万円を出す


人っていないだろうしな。



iPadが進化したら、メモがわりになる


のかも。


(今でもあるらしいが・・・)