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仕組みを考える人作る人、そして・・・

Posted on 2017年6月7日 | コメントはまだありません

仕組の上で仕事をするよりも、仕組を創り上げるほう


が稼げるよね。どっちも実践して稼ぐのが一番素敵だ


な。



【解説】



おそらく世の中には、3つの職種があって



(1)仕組みを考える人



(2)仕組みを作る人



(3)仕組みで働く人



というふうになっていて、これは以前にも書いた


けれど、それぞれ全体の



4% 16% 80%



という分布になっていると思う。




で、お金の流れはどうかというと、



60% 20% 20%



というふうになっていて、単位あたりの比率は



60:5:1



ぐらいになるんじゃないかな、と。




仕組みの中で働く人の月給が平均20万円だと


したら・・・




仕組みを作る人の月給は100万円で仕組みを


考える人の月給は1000万円ぐらい。




月に得られる利益で語るのも偏った話だけれど


イメージとは大きくかけ離れていないかな。




ということで、稼ぐということだけ考えるので


あれば、仕組みの中で働くよりも、仕組みを作る、


あるいは仕組みを考えたほうがいい。




会社員よりも、会社の役員、できれば創業経営者


がベストということかな。




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